

先生全員で行う5~10分のミーティングから業務スタート。


授業の予習やシミュレーション、配布するプリントの作成などを各々行います。



補習内容を考えるだけでなく、授業に出席できなかった生徒の時間割も調整します。

成績が下がった、宿題忘れが目立つ、授業態度が悪い・・・そんな場合は、個別に面談を行います。保護者の方が同席したほうがよいと判断した場合は、三者面談を行います。
年に3回、保護者の方と面談を行います。成績、授業態度などから生徒一人ひとりの課題を割り出してお伝えし、成績を上げるための対策を共有します。受験生の保護者には、その子に合った受験対策や受験校の検討もします。
※面談シーズン中は、保護者の方のご都合を優先し、午前中から出社することもあります。

研修のある日は、授業の前に受けます。
校舎の入り口に立ち、登校する生徒一人ひとりに挨拶をします。


1日に2~3講座を行います。担当教科は1~2教科の専任制。1講座60分~90分。休み時間は5分~20分。その日担当する講座によって授業時間、休憩時間ともに変わります。




夜道は危険なので、駅の改札まで見送ります。

欠席した生徒がいたら、保護者の方へ連絡を入れます。


保護者の方から相談があった場合、改善策を分析・検討します。
テスト・模試シーズンになると、生徒一人ひとりの成績を過去の成績と比べながら分析します。一人ひとりの課題を見つけ出し、対策を考えます。








