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社員インタビュー

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長山 裕里奈高校受験事業部 英語教師

Q1生徒とのコミュニケーションの中で感じるやりがいとは?

毎日成長できますし、毎日気付ける。それがやりがいに一番繋がってますし、生徒がそれで昨日と今日で変化があるので、自分の中でも変化がある。それが一番のやりがいにつながっています。

Q2英語教師としての悩みはありますか?

実際に英語は好きなんですけど、しかし英語が一番苦手だったんですよ。勉強ができるかというとそんなことないですし、英語力が先生としてピカイチかと言われると、そういうところにも不安があったので、先生としてちゃんと前に立てるかというような不安はありました。

Q3研修制度についてお聞かせください。

研修の制度っていうのは、この会社のことも魅力の一つなのかなって思います。まず模擬授業で教師の前で授業をして、いろんなアドバイスをもらって、そこに修正をかけて生徒の前で授業ができるっていう構成を組んでもらっています。

Q4生徒と接する中で自身の変化は感じましたか?

先生は結構わかりやすく堂々としているし、ハキハキとしているけど、それが逆に生徒としてはちょっと怖い。もっと笑ったらいいのにとか笑顔を見せた方が生徒は安心して聞けるよって言われたのが結構印象的で、実際に変化とか感じられましたか?
って言われたら感じられて、先生今日楽しそうとか先生今日何かあった?とかって言われたので、ああ、やっぱり怖そうに見えてたんだなって。

Q5実際に働いて教師という職業についてどう思いましたか?

実際就職してみて、教師は堅苦しいとか、ちゃんとした人じゃないといけないって思ってたんですけど、そんなことなくて。むしろ教師だからこそ自分の素顔を見せていかないといけないなって。やっぱりお客さんが生徒で、生徒はやっぱり子供なので、一緒に子どもらしくというか、自分の素で働けて、それが自分の成長につながって、自分の本質まで磨けるところなので、もう天職だなって思います。

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